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狛亀とスッポンの甲羅干し(300スポット記念)

京都の亀を紹介するシリーズの最終回は、京都を代表する神社の一つ松尾大社です。

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亀と鯉が神使と伝えられているそうで、亀像が多く置かれています。
写真は手水舎の亀像ですが、亀の口から水が出ています。

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交通安全祈祷をする場所には、狛亀もあります。

これで、現時点で把握している狛亀34スポットのうち、24スポットについて亀松NETで紹介していることになります。
(狛亀の分類や定義は狛亀についてをご覧ください。全国の狛亀も紹介しています。)

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境内の庭園にある池では、スッポンが甲羅干しをしていました。
(夏に撮影したので、今の時期はたぶん冬眠しているはず…。)

警戒心が強く、撮影していると水に入ってしまいました。

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水中からも、こちらの様子を探っています。

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おかげさまで、今回の松尾大社の紹介をもちまして、亀松NETで紹介している亀スポットが300スポットに達しました。
最近、紹介ペースが落ちていますが、これからものんびりと全国の亀を紹介していくつもりです。
(^o^)/


亀松NETカメ観賞スポット松尾大社のページ狛亀・亀像スポットにも松尾大社のページを追加しましたので、興味のある方はご覧ください。
(ただいま、カメ観賞スポットと狛亀・亀像スポットをあわせて、28都府県300スポットについて紹介しています。)


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知恩院の亀(@京都府京都市)

京都を代表する寺院の一つ知恩院です。

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境内の奥に墓地がありますが、千姫の墓と濡髪大明神の間に亀趺(亀の台座)があります。

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写実的な亀で、まっすぐ前を向いています。

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亀松NET狛亀・亀像スポット知恩院のページを追加しましたので、興味のある方はご覧ください。
(ただいま、カメ観賞スポットと狛亀・亀像スポットをあわせて、28都府県298スポットについて紹介しています。)


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御辰稲荷神社の亀(@京都府京都市)

写真は、京都府京都市の御辰稲荷神社です。
平安神宮の北側に鎮座する神社です。

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社殿の横に甲羅から顔を出したように見える亀石が祀られています。

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亀松NET狛亀・亀像スポット御辰稲荷神社のページを追加しましたので、興味のある方はご覧ください。
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玄武神社の亀(@京都府京都市)

今回から、また京都の亀の紹介に戻ります。
写真は、京都府京都市の玄武神社です。

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拝殿と本殿の間に玄武(ヘビ亀)の石像が祀られています。

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絵馬も玄武です。

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亀松NET狛亀・亀像スポット玄武神社のページを追加しましたので、興味のある方はご覧ください。
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萬福寺の亀趺と亀石

今回も京都の亀の紹介です。
亀松NETのページ作成が進まず、撮影時と季節がズレてきています。
(゚ロ゚;)

写真は京都府宇治市の萬福寺の開版です。
かなり以前から見てみたかったのですが、やっとかないました。

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回廊の吊灯篭も見事です。
京都観光のオフシーズンの真夏で、しかも平日の夕方だったので、拝観者が少なく、じっくり見ることができました。

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境内の石碑亭には、亀趺(亀の台座)があります。
甲羅から少しだけ顔を出した犬のような亀です。

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駐車場内の土産物屋の入口には、亀石もあります。

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亀松NET狛亀・亀像スポット萬福寺のページを追加しましたので、興味のある方はご覧ください。
(ただいま、カメ観賞スポットと狛亀・亀像スポットをあわせて、27都府県292スポットについて紹介しています。)


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宇治川近くの亀(@京都府宇治市)

今回も京都の亀の紹介です。
写真は、宇治川にかかる隠元橋です。

橋のたもとに亀趺(亀の台座)があり、萬福寺の開祖である隠元禅師に関する石碑がのっています。

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甲羅から顔を出し、首を伸ばした亀です。

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亀松NET狛亀・亀像スポット隠元橋のページを追加しましたので、興味のある方はご覧ください。
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ハスの花と亀

今回も京都の亀の紹介です。
写真は、京都府京都市の勧修寺(かじゅうじ)の境内にある氷室池です。

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池一面がハスで覆われ、花が咲いていました。
池で暮らすカメを探しましたが、残念ながら確認することはできませんでした。

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本物のカメは見つかりませんでしたが、池の小島に亀趺(亀の台座)があります。
本物のカメと異なり、石像なので季節を問わず見ることができます。
(^o^)v

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亀松NET狛亀・亀像スポット勧修寺のページを追加しましたので、興味のある方はご覧ください。
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甲羅干しをしながら口を開けて威嚇するスッポン

今回から、しばらく京都の亀の紹介が続きます。
まずは、京都府京都市の東寺の亀です。
東寺では、本物のカメと亀趺(亀の台座)の両方を見ることができます。

写真は、京都のランドマークである国宝の五重塔ですが、実は、黄色で囲んだ部分の石で、カメが甲羅干しをしています。

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ミドリガメよりも大きなスッポンがいました。
カメラを向けているのに気付いたのか、大きく口を開けて威嚇しています。
噛まれたら痛そうな歯も見えています。

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亀趺は2つあります。
下の亀趺の近くの池でもカメが甲羅干しをしていました。

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京都府の亀を紹介したことで、亀松NETは27都府県めに突入しております。
(^ ^)v

亀松NETカメ観賞スポット東寺(カメ鑑賞)のページ狛亀・亀像スポット東寺(狛亀・亀像)のページを追加しましたので、興味のある方はご覧ください。
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Author:Kamematsu.net
屋外飼育しているミドリガメの亀松です。冬眠方法、自作ケージ、カメ観賞スポットなどを紹介しています。
詳細については、亀松NETでも紹介していますので、よろしければご覧ください。

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